企業紹介 (交流の広場)
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≪製造業≫

【繊維】


企業名 株式会社 ロン・リバイス
住所 〒940-0224
長岡市東町1-11
TEL(0258)52-1188  FAX(0258)52-4502
URL http://lonrevise.com
業種 【繊維】繊維工業
事業内容 繊維製品の補修整・検品
事業内容ご紹介
『エコの時代にふさわしい「再生」の技術でアパレル業界を支える』

 世界で最も厳しいといわれる日本の消費者の要求水準。潟鴻刀Eリバイスは、熟練スタッフによる厳重なチェック体制でアパレル製品のどんなキズも見落とさずに検品・選別。さらに選別された商品のキズ等を、長年培われてきた技術を駆使し、消費者の厳しい目に耐えられる品質へ復元・再生します。
 (写真:豊富なノウハウにより、さまざまなキズに対応)
 (ホクギンMonthly 11年7月号掲載)

2011年7月現在



企業名 水国織物 株式会社
住所 〒948-0088
十日町市寅甲21番地甲
TEL(025)757-2250  FAX(025)757-2252
URL http://www4.ocn.ne.jp/~mizukuni/
業種 【繊維】絹織物製造
事業内容 訪問着、着尺、コート、帯 等製造販売
事業内容ご紹介
『越後染印伝そめいんでん。雪国みのむし』

 当社は、漆工芸、みのむし工芸を主体に常に新規商品づくりに励んでおります。
 「越後染印伝(そめいんでん)」は、絹織物に日本産本漆を使って柄を染め付け、つやと立体感を出した新しい独自の技法の商品です。着尺、訪問着、コート、帯等に新しい商品として人気を博しております。
 「雪国みのむし」は、みのむし工芸として、みのむしの「みの」を素材として使い何種類ものみのむしの色を使い分けて濃淡を表現しております。
 訪問着、留袖、帯等に他にないこだわりの商品として好評を得ております。
 (写真:越後染印伝の帯(上)と、越後染印伝の商品と雪国みのむしの商品(下) )

2010年11月現在



企業名 第一ニットマーケティング 株式会社
住所 〒954-8619
見附市柳橋町270-1
TEL(0258)66-4513  FAX(0258)66-4516
URL http://www.echigo.ne.jp/~dkm/
http://www.prima-dkm.jp/ (プリメイラ・ネットショップ)
業種 【繊維】ニット
事業内容 各種ニットの企画、製造・販売
事業内容ご紹介
『肌触りも着心地もよい自社ブランド「Prima Maglieria(プリマ・マリエリア)」』

 全国でも有数のニット産地である見附市のニットメーカーであり、高い技術力を持つ同社は、OEM(相手先ブランド製造)に加え、近年では自社のオリジナルブランド「Prima Maglieria(プリマ・マリエリア)」の開発、販売等にも力を入れる。東京の有名百貨店内に売り場を構えるとともに、05年には見附市の本社1階を改装し、直営店「Primeira(プリメイラ)」をオープンした。
 (写真:見附市の「Primeira」店)
 (ホクギンMonthly 06年6月号掲載)

2006年7月現在



企業名 株式会社 マックスニット
住所 〒954-0111
見附市今町7-14-34
TEL(0258)61-2000  FAX(0258)66-4774
業種 【繊維】ニット
事業内容 ニット婦人外衣、ニット紳士外衣
事業内容ご紹介
『豊かな感性でニットの可能性を広げる』

 同社は、見附市と上海でレディスとメンズのニットを年間約60万枚製造。その製品は、シルエットや風合いに優れている。同社では、平面上のデザイン画から立体的なパターン(型紙)を作成するパタンナーを早くから採用しており、デザイナーがイメージしたとおりのニットを作るとともに、高品質で感性に優れたニットを作り出してきた。
 (写真:パターン・メーキング)
 (ホクギンMonthly 04年4月号掲載)

2006年9月現在



企業名 やまだ織 株式会社
住所 〒949-6408
南魚沼市塩沢37
TEL(025)782-1121  FAX(025)782-1120
業種 【繊維】織物
事業内容 本塩沢、塩沢紬、夏塩沢、二百亀甲絣、本塩沢訪問着、袋帯などの製造販売
事業内容ご紹介
『塩沢織物に新しい価格帯を創り出す』

 同社では、伝統的工芸品である塩沢の絹織物に後染めの技術を導入し、付加価値をつけたオリジナリティの高い製品作りに積極的に取り組んでいる。
 その一方で、工場の設備投資による生産システムの確立と、NCとの直接取引等の販売戦略により、従来高級品として扱われてきた絹織物の低価格化を実現した。
 千二百有余年の塩沢織物の伝統を継承しつつ、消費者のニーズに応えるべく織物産業の新分野を切り開いている。
 (写真:塩沢紬)
 (ホクギンMonthly 03年8月号掲載)

2006年9月現在



企業名 オンヨネ 株式会社
住所 〒940-8548
長岡市高見町4327
TEL(0258)24-0048  FAX(0258)24-5422
URL http://www.onyone.co.jp
業種 【繊維、衣服】外衣・シャツ
事業内容 スポーツウエア製造 ほか
事業内容ご紹介
『ユーザー目線で、お客様のほしいものを模索しています』

 「メーカー目線」でなく、「ユーザー目線」に立って、スノーウエア、レインウエアを中心に、スポーツ選手向けのウエアや、働き手の制服、ユニフォームなども幅広く手掛けています。また、2009年には、衝撃から体を守ることができる「d3o」を用いた野球用のサポーターを開発し、販売を始めました。
 (写真:衝撃から体を守る「d3o」を用いた野球用バッテッィンググローブ)
 (ホクギンMonthly 10年3月号掲載)

2010年3月現在



企業名 株式会社 桐屋
住所 〒948-0046
十日町市明石町3
TEL(025)757-0525  FAX(025)752-5660
URL http://www.suizankoubou.com/
業種 【繊維、衣服】着物
事業内容 絹染呉服製造業
事業内容ご紹介
『〜極める〜 友禅の美 染の技 絞りの匠』

 桐屋は江戸時代寛永年間に創業以来、現社長で9代目になります。昭和30年代後半から十日町産地が織物から染めへと大転換する中、最も早く手描友禅加工を取り入れたメーカーとされており、中でも濃地の引染技術は他メーカーの追随を許さず『濃地の桐屋』として集散地に名が通った経緯がございます。
 緑濃く水清くして美しい景観にある翠山工房で創作された絞りと友禅が繊細巧緻に調和した辻が花。光を受けて彩りを揺るがす技のもてなしを味わえるきものです。
 (写真:七つ釜振1号着姿完成)

 (ホクギンMonthly 08年6月号掲載)

2008年6月現在